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PVTEC 太陽光発電技術研究組合 未来を切り開く太陽光発電

成果報告書 Category

2010年度~2014年度成果報告書 新エネルギー技術研究開発 太陽光発電システム次世代高性能技術の開発 信頼性及び寿命評価技術の開発

2010年度~2014年度に太陽光発電システムの利用拡大や技術発展のために、太陽電池モジュールやシステム全体の性能・発電量・信頼性等の各種評価方法の技術開発を行いました。
成果報告書はNEDOの成果報告書データベースに掲載されています。NEDO成果報告書データベースに会員登録(無料)の上ご確認ください。
Ⅰ.研究開発の成果と状況
Ⅱ. 信頼性評価技術と長寿命化技術の開発
Ⅱ.1 モジュール・機器耐久性評価技術
Ⅱ.1.1 高信頼性モジュールの認証試験技術(PVTEC 実施)
Ⅱ.1.1.1 はじめに 
Ⅱ.1.1.2 暴露試験
Ⅱ.1.1.2.1 長期暴露試験 
Ⅱ.1.1.2.2 同一形式モジュールの暴露試験
Ⅱ.1.1.2.3 最新(H18)モジュールの暴露試験
Ⅱ.1.1.2.4 不良要素付加モジュールの暴露試験
Ⅱ.1.1.2.5 最新(H22)モジュールの暴露試験
Ⅱ.1.1.2.6 保存体との比較による暴露試験 
Ⅱ.1.1.2.7 系統連系型塩害環境屋外曝露試験 
Ⅱ.1.1.3 太陽光発電システム調査
Ⅱ.1.1.3.1 国内太陽光発電システム調査
Ⅱ.1.1.3.2 海外太陽光発電システム調査
Ⅱ.1.1.4 文献調査 110 Ⅱ.1.1.5 高負荷試験
Ⅱ.1.1.6 中古モジュール調査 
Ⅱ.1.1.7 塩水噴霧試験 
Ⅱ.1.1.8 明暗冷試験
Ⅱ.1.1.9 バイパスダイオードの高温環境下における逆バイアス電圧試験
Ⅱ.1.1.10 ベアセルの耐環境性能試験
Ⅱ.1.1.11 バイパスダイオード接続部の信頼性検証
Ⅱ.1.1.12 出力コネクタの信頼性検討 
Ⅱ.1.1.13 まとめ
Ⅱ.1.1.14 あとがき
Ⅱ.1.2.1 新加速試験技術の研究開発
Ⅱ.1.2.1.1 機械的ストレスを用いた新加速試験
Ⅱ.1.2.1.2 UV を含んだ複合加速試験 
Ⅱ.1.2.1.3 結晶シリコン太陽電池における PID 因子の影響評価試験
Ⅱ.1.2.1.4 順方向・逆方向電圧電流サイクリック試験
Ⅱ.1.2.2 モジュール内水蒸気浸入経路調査方法の研究開発
Ⅱ.1.2.2.1 モジュール内水蒸気浸入経路調査方法の確立 
Ⅱ.1.2.2.2 テストモジュール作製方法の確立
Ⅱ.1.2.2.3 テストモジュールの水蒸気浸入経路調査
Ⅱ.1.2.2.4 テストモジュールに対する信頼性試験 
Ⅱ.1.2.2.5 結び(総括および結論) 
Ⅱ.2 システム点検技術
Ⅱ.2.1 オンサイト発電性能点検技術の課題
Ⅱ.2.1.1 線形補間方法の活用 
Ⅱ.2.1.2 4条件の IV カーブ取得方法 
Ⅱ.2.1.3 出荷時の IV 測定データ利用による検討 
Ⅱ.2.1.4 設置後経年変換を含む IV 測定データ利用による検討
Ⅱ.2.1.5 まとめ 
Ⅱ.2.2 発電データ分析技術
Ⅱ.2.2.1 はじめに
Ⅱ.2.2.2 長期実運転性能データベースの構築
Ⅱ.2.2.3 発電データの分析
Ⅱ.2.2.4 出力低下傾向のあるサイトの現地調査結果
Ⅱ.2.2.5 北杜サイトにおける長期屋外暴露結果 
Ⅱ.2.2.5 まとめ
Ⅱ.2.4 付録 
Ⅱ.2.4.1 付録1:データ集 実運転性能データベース(SV 法による解析結果) 
Ⅱ.2.4.2 付録2:SV 法について
Ⅱ.2.4.3 付録3:水平面日射量から任意の傾斜面日射量を推定する方法 
Ⅱ.3 リユースモジュール健全性試験技術(PVTEC 実施)
Ⅱ.3.2 リユースモジュール健全性試験技術 
Ⅱ.3.3 互換性標準 
Ⅱ.3.4 あとがき

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虎ノ門東洋共同ビル

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